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キャサリン妃、術後初公式写真『母の日』加工修正写真と結婚指輪ナシが波紋を呼ぶ。

Royal Family

キャサリン皇太子妃の術後初となる写真が、王室の公式アカウントで発表されたものの、フォトショップ修正疑惑と結婚指輪が外されていることで、波紋を呼んでしまっていると言う王室ゴシップネタ(追記あり)。

さて今年2024年1月に、腹部手術を受け2週間入院していたキャサリン皇太子妃(42)。

ご公務復帰予定はイースター後と言われており、現在はご静養中でございます。

しかし先日、母のキャロル・ミドルトンさんの運転する、アウディの助手席に座るキャサリン妃の姿がパパラッチされ、アメリカや日本ではその写真が公開されておりましたが、イギリスでは自粛していると言う話でした。

(詳しくはこちらから)

英王室が「パパラッチの写真を世間にばらまかれるくらいなら、正式な写真を出そう」と思ったかどうかは分かりませぬが、3月10日のウィリアム皇太子とキャサリン皇太子妃のインスタグラムの公式アカウントにて、キャサリン妃と子供たちの写真が投稿されました。

この日はイギリスでは『母の日』と言うことで、ウィリアム皇太子が撮った1枚。

椅子に座ったキャサリン妃を囲む、ジョージ王子(10)、シャーロット王女(8)、ルイ王子(5)のみなさんが、満面の笑みを浮かべたとっても素敵な家族写真です。

んがしかーし…

写真がフォトショップ、つまり加工修正されていると噂になってしまっているんです。

噂の加工部分は、シャーロット王女の左手首のセーターの袖口(手首、向かって左側の袖口)。

拡大した物をものすっごく良く目を凝らして見ると、確かに袖口の1部が消えているんですが、正直どうでも良いような加工修正(笑)

むしろ何のためにこんな修正をしたのか謎であります。

追記:

加工修正報道が大きくなり、キャサリン妃が急遽、自分が写真をフォトショップ加工したことを認め、謝罪を表明いたしました。

しかし世間は、王室の広報担当が勝手にフォトショップ加工をしたのではないか、その罪をキャサリン妃が被り、謝罪をせざるを得なかったのではないか、そもそもキャサリン妃の容態が非常に悪いのではないか、などと噂が広まってしまっております。

もうひとつ話題になっているのが、キャサリン妃の左手薬指から結婚指輪が消えていること。

たまたま指輪を外していた日に撮影された写真なだけでは?と思うのですが、「女性が結婚指輪を外すことはない。普通はシャワー中も寝る時も着けたまま」とまで言う方々もいるんですよ。

私は指輪などアクセサリー類を着けたままお風呂に入ったり、寝たりしない派で、仕事(医療従事)は結婚指輪は着用OKですが、アライグマ並みに手ばっかり洗っている重度の潔癖症なので、手を洗う度に指輪が抜け落ちて排水口に流れていきそうな被害妄想が面倒なので、もうはなから着けて仕事に行きません。

なのでキャサリン妃の結婚指輪が外されていることにも、何の疑問を持たなかったのですが、自分が少数派なのでしょうか。

中には「このキャサリン妃の写真は最近の物ではないと断言できる。なぜなら腹部手術後に、このようなスキニージーンズを履くことは無理だからである」とまで言っている方もいました。

写真を出さなければ「術後の回復が思わしくないのではないか」と心配され、写真を出したら出したで、あーだこーだ言われてしまって気の毒ですよね。

個人的にはキャサリン妃が椅子に座っているので、まだ傷跡の痛みなどが相当あるのかな…と心配になりましたが、これも余計なお世話で、あーだこーだ言っている人たちと変わりない…(反省)


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